過去の最新情報
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【無料オンラインセミナー】AIマネジメントシステムの国際規格ISO 42001認証取得セミナーが開催されます!
9/24にISO 42001認証取得セミナーが開催されます。
人工知能マネジメントシステム(AIMS)の認定基準である、ISO 42006が2025年7月に発行され、国内でも正式な認定・認証制度が開始されました。本セミナーでは、今注目のISO 42001について、規格の概要から認証取得のポイントまで、徹底解説いたします。 -
ISO 9001:2026が、まもなく発行されます。
2026年9月、世界で最も利用されている品質マネジメントシステム規格の改訂版 「ISO 9001:2026」 が発行される見込みです!
改定対応に関するご相談をご希望のお客様は、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。
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【研修コース】事業継続マネジメントシステム(BCMS)内部監査員コースが10月に開催されます!
10/20-21に、事業継続マネジメントシステム(BCMS)内部監査員コースを開催します。
本コースは、ISO22301 事業継続マネジメントシステム(BCMS)の内部監査員として業務を遂行するために必要な知識と技術を身に付けることを目的とした研修コースです。
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JIS Q 14001:2026が、2026年8月20日に発行されます。
「2026年8月発行予定の規格一覧JIS」(2026年8月3日更新)が公表され、JIS Q 14001:2026が8月20日(木)に発行されます。
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【コラム】IT企業にISO27001は必要か?
「IT企業はセキュリティ意識が高いはずだからISO27001は不要では?」という声を聞くことがあります。しかし現実は逆で、IT企業こそISO27001取得が戦略的に重要です。
理由の第一は「受注機会の拡大」です。官公庁・地方自治体・大手企業のIT調達では、ISO27001またはそれと同等のセキュリティ基準の充足を入札要件・委託条件とするケースが急増しています。未取得では入札資格すら得られない案件が増えています。第二は「顧客への説明責任」です。顧客情報・個人情報・機密データを預かるIT企業は、「どのようにセキュリティを管理しているか」を具体的に説明できる必要があります。ISO27001はその説明の根拠として機能します。第三は「インシデント発生時のリスク軽減」です。情報漏えいや不正アクセスが発生した際、ISO27001に基づいた管理体制の存在は、顧客・行政への説明・賠償交渉において重要な防御材料になります。当社はIT企業への支援実績が豊富で、エンジニアリング現場に即したセキュリティ体制設計を得意とします。
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【研修コース】事業継続マネジメントシステム(BCMS)内部監査員コースが10月に開催されます!
10/20-21に、事業継続マネジメントシステム(BCMS)内部監査員コースを開催します。
本コースは、ISO22301 事業継続マネジメントシステム(BCMS)の内部監査員として業務を遂行するために必要な知識と技術を身に付けることを目的とした研修コースです。
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個人情報保護法改正に伴う構築・運用指針について
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JIS Q 14001:2026が、2026年8月20日に発行されます。
「2026年8月発行予定の規格一覧JIS」(2026年8月3日更新)が公表され、JIS Q 14001:2026が8月20日(木)に発行されます。
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ISO/IEC 27017:2026 が発行されました
ISO/IEC 27017:2026 が発行されました。
当社では、ISO/IEC 27017:2026への移行対応や規格改定への対応支援を行っております。
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【NEWS】個人情報保護法改正に伴う構築・運用指針の対応について
「個人情報の保護に関する法律」の改正が第221回特別国会で成立し、2026年7月17日に公布されました。今後、改正個人情報保護法の施行に向けて関連する政令、規則、ガイドラインなどが整備されます。

